본문 바로가기

主要活動

総会(General Assembly)

総会は会員自治体の首長で構成する最高議決機関として、隔年で開催され、次の各機能を遂行する。

  • 会員及び準会員の入会及び除名の議決
  • 会費の決定
  • 連合憲章の改定
  • 機構の解散及び精算の決定 
  • 事務局設置場所の決定 
  • 監事の選出 
  • 予算・決算及び事業計画の承認 
  • 会費運営規程で定める事項の承認
  • 次期総会開催に関する事項の決定
  • 連合の各事業計画の決定及び執行
  • その他必要と認められる事項

歴代議長

  • 初 代(1996年9月~1998年10月):韓国・慶尚北道 李義根 知事
  • 第2代(1996年9月~1998年10月):日本・富山県 中沖豊 知事
  • 第3代(2000年9月~2002年9月):日本・兵庫県 井戸敏三 知事
  • 第4代(2002年9月~2002年9月):ロシア・ハバロフスク地方 イサエフ 知事
  • 第5代(2002年9月~2004年9月):中国・黒龍江省 張左己 省長
  • 第6代(2004年9月~2006年9月):韓国・釜山広域市 許南植 市長
  • 第7代(2006年9月~2008年9月):中国・山東省 韓寓郡、姜大明 省長
  • 第8代(2008年9月~2010年10月):韓国・京畿道 金文洙 知事
  • 第9代(2010年10月~2012年7月):中国・寧夏回族自治区 王正偉 主席
  • 第10代
    • (2012年7月~2014年6月):韓国・全羅南道 朴晙瑩 知事
    • (2014年7月~2014年10月):韓国・全羅南道 李洛淵 知事
  • 第11代
    • (2014年11月~2015年9月):ロシア・イルクーツク州 イエロセンコ・セルゲイ 知事
    • (2015年10月~2016年9月):ロシア・イルクーツク州 レフチェンコ・セルゲイ 知事
  • 第12代(2016年11月~2018年10月):中国・湖南省 許達哲 省長
  • 第13代(2018年11月~2021年8月):ロシア・サハ共和国 アイゼン・ニコラエフ首長
  • 第14代
    • (2021年8月~2022年6月):韓国・蔚山広域市 宋哲鎬 市長
    • (2022年7月~2023年10月):韓国・蔚山広域市 金斗謙 市長
  • 第15代
    • (2023年10月~2025年2月):中国・遼寧省 李楽成 省長
    • (2025年2月~2025年6月):中国・遼寧省 王新偉 省長
  • 第16代 議長
    • (2025年6月~現在):ロシア・ブリヤート共和国 アレクセイ・ツィデノフ 知事

高位級実務委員会(Working Committee)

各会員自治体の長が指名する局(庁)長級で構成され、実務委員会主任(委員長)は、議長団体の副団体長が担当し、総会が開催される年の前年度に会議を招集し、次の役割を担う。

  • 事業計画及び個別事業の協議
  • 年次報告書及び会計報告書の作成
  • 会員自治体間の意見調整
  • 分科委員会の設置(構成、機能、運営方法等)に関する事項の決定
  • 総会に委任する事項の決定
  • 北東アジア地域の実質的な交流方案など

分科委員会(Sub-Committees)

分科委員会は、各分科委員会の担当分野に関心を持つ自治体担当部局の課長級職員で構成され、必要により会議を開催することができる.

分科委員会
番号 分科委員会 コーディネート自治体
1 経済人文交流分科委員会 慶尚北道
2 教育・文化交流分科委員会 島根県
3 環境分科委員会 富山県
4 防災分科委員会 兵庫県
5 観光分科委員会 河南省、寧夏回族自治区
6 海洋・漁業分科委員会 山東省
7 鉱物資源開発分科委員会 マガダン州
8 エネルギー・気候変動分科委員会 山西省
9 農業分科委員会 全羅南道
10 スポーツ分科委員会 サハ共和国
11 物流分科委員会 黒龍江省
12 国際電子商取引分科委員会 河南省
13 革新プラス分科委員会 湖南省
14 青年政策分科委員会 クラスノヤルスク地方
15 伝統医薬分科委員会 陝西省
16 デジタル経済分科委員会 遼寧省
17 エネルギー協力分科委員会 内モンゴル自治区